皆さま、こんにちは!オークラヤ住宅の大久保です。

今月も気になる街をご紹介します。
中央・総武線(各駅停車)の中から今回選んだ街は…こちら!

テーマ 小岩

<目次>

1.小岩駅ってどこにあるの?

東京都江戸川区南小岩七丁目にある中央・総武線(各駅停車)に属する小岩駅。

江戸川区の一番北に位置しており、西には新中川、東に江戸川が流れ、葛飾区・千葉県市川市に隣接しています。似た駅名の「新小岩」が葛飾区にあることから「小岩も葛飾区だと思っていた」というのはよく聞く話ですね。

また、北には蔵前橋通りが、南には参勤交代の通り道となった千葉街道があり、それらに交わるように柴又街道が縦断しています。

2.沿線主要駅までの所要時間は?

さて、ここで小岩駅から線の各駅への所要時間を見てみましょう!

*()内は乗り換え可能な路線例です。
*所要時間は曜日や日中・通勤時間帯、乗り換え回数によって変わる場合がございます。

御茶ノ水・四ツ谷方面
錦糸町駅 約12分 (総武線快速/東京メトロ半蔵門線)
秋葉原駅 約20分 (山手線/京浜東北線/東京メトロ日比谷線/つくばエクスプレス線)
御茶ノ水駅 約22分 (中央線快速/東京メトロ丸ノ内線/東京メトロ千代田線)
市ヶ谷駅 約29分 (都営新宿線/東京メトロ有楽町線/東京メトロ南北線)
新宿駅 約38分 (山手線/埼京線/相鉄線直通/京王線/小田急線/都営大江戸線など)
三鷹駅 約60分 (中央線快速)

西船橋・千葉方面
本八幡駅 約分 (都営新宿線)
船橋駅 約14分 (総武線快速/京成本線/東武野田線)
津田沼駅 約20分 (中央線快速/新京成線)
千葉駅 約35分 (総武快速線/内房線/外房線/成田線/京成千葉線/千葉モノレール)

他の移動手段として、バスも行き先豊富でオススメ。
城東エリアでは東西を繋ぐ電車はありますが南北を繋ぐ路線がありません。また、シニア層が多い地域でもあるため、地元の人にとってバスは重要な移動手段の1つなのです。

小岩駅南口のバス停1~5番乗り場はロータリー沿いと、交通広場中央にもあります。
行き先は【錦糸町、篠崎・一之江、葛西、金町・柴又、亀戸・錦糸町・両国】方面といった日常的に利用するバス、【羽田空港、成田空港、東京ディズニーリゾート®】方面といった旅行やお出掛けの際に利用するバスがあります。

また、小岩駅南口には立派な地下タクシープールがあるため急ぎの場面でも安心。タクシー乗り場にはタクシープール内の待機台数が表示される案内板まであります。
(これまで様々な地域を訪れましたが、ターミナル駅ではない場所でここまで整ったタクシー環境を見たのは初めてかもしれません!)

小岩の街を自由に行き来したいなら江戸川区のレンタサイクル「Eサイクル」もオススメです。利用の申込みは高架下にある小岩駅西一号駐輪場にて行えますよ。

3.小岩駅周辺の気になる再開発

小岩駅では北側・南側ともに大規模な市街地再開発事業が進行中です。
現在は、既に工事が開始している地区、まだ工事に入る前の段階の地区などバラつきがありますが、現在の街の様子と今後どのように変化するのかをチェックしていきたいと思います!
(出典・参考資料)
JR小岩駅周辺地区まちづくり基本計画2019│江戸川区ホームページ
JR小岩駅周辺地区地区計画 地区計画書および計画図│江戸川区ホームページ

ざっくりですがこちらで再開発エリアがイメージできるマップを作成してみました!
再開発エリアが広範囲であることがわかりますね。細かな道など省略していますが、参考になれば幸いです。


■JR小岩駅北口地区

こちらがイトーヨーカドーのある北口地区です。駅前にイトーヨーカドーが建っているため圧迫感を感じますが、買い物するには立ち寄りやすく便利な一面もあります。道がタイル張りで車道と歩道の境が分かりにくいため気付かずに行き来してしまいそうですが、意外と車通りが多く信号も設置されています。

北口地区では、街路事業として南口から続く北側側道小岩駅北口通りが整備されて拡幅される予定です。北口通りについては2車線になるようです。

駅前エリアには今までなかった交通広場ができ、立体歩行者通路も新設される予定です。

1箇所は“小岩駅に通じる2階通路(昇降機能含む)”とのことですので、現在の駅北口にあるこちらの階段まわりがどのようになるのか気になるところです。

もう1箇所は、イトーヨーカドー東側の通りである小岩北口仲通り商店街に沿って、ワイズマートから蔵前橋通りくらいの長さで“2階通路(昇降機能含む)”が新設される予定で、北口地区一番のメイン建物もその通路と同じ区画に建てられる予定です。

主要用途は、“店舗等、住宅、保育所、駐車場”となっていて住宅の戸数は“約600戸”とのこと!イメージ図によると、低層部と高層部からなる建物のようです。
(蔵前橋通り右側が建設予定区域)

計画書の中で個人的に印象的だった記載が、“建築物の高層部は、まちの背景である空との調和に配慮した素材や色彩を選定したうえ、壁面の分節化等の工夫を図り、空に溶け込み圧迫感の軽減を図った形態意匠とする”といった部分や、“歩行者が空の広さを感じることが出来るように配慮する”といった部分。

「再開発」と聞くと、駅前にドーン!と高層ビルが建って圧迫感があるこれまでの街のイメージはどこへやら…ということが多く、個人的にその点が寂しく思えたのですが、小岩駅周辺の再開発ではこのように明確に記載されていて少し嬉しい気持ちになりました。イメージ図を見ても、その配慮が伝わります。

■南小岩六丁目地区

次に、小岩駅南口エリアです。こちらは北口よりも大規模な再開発内容となります。

西小岩六丁目地区は既に工事が開始していて、対象エリアの一部に囲いがしてあり、それぞれⅠ街区Ⅱ街区Ⅲ街区と区画分けされています。

計画書と囲いに掲示されていたイメージ図によると
Ⅰ街区に“商業・業務施設”
Ⅱ街区に“商業・業務施設、住宅”
Ⅲ街区に“商業・業務施設、公共自転車駐車場(約3000台)、住宅”
そのほか、“保育施設・交流施設の整備、リングロードとの一体整備、周辺道路の拡幅”が計画されています。

以前、小岩に住んでいた友人からⅠ街区部分にあった「駐輪場が便利だった」という話を聞きました。Ⅲ街区部分に設置予定の駐輪場がその代わりのようですが、以前よりも駅から離れた点と空中駐輪場である点で果たして使いやすさは…??

さて、フラワーロード商店街を進むと少しスペースが空いた場所がありました。この辺りが後述のリングロードと一体となる予定です。

また、北口地区同様、立体歩行者通路の設置が予定されています。
1箇所は、Ⅰ街区からⅢ街区を繋ぐ“交通広場に通じる2階通路・地上部(昇降機能含む)”です。もう1箇所は、その通路からⅢ街区方向に伸びた“小岩駅南自転車駐車場出入口に通じる2階通路”で、先程のイメージ図から屋根付きのようなので雨でも傘をさす必要がなさそうですね。

フラワーロード商店街では、ちらほらと「閉店(移転)のお知らせ」の貼り紙があるお店も一部見かけて少し寂しい気持ちに…。こうした協力があって街は変化していくことを改めて痛感しました。

■南小岩七丁目地区

最後に小岩駅南口の顔となる最も広範囲の地区がこちら!

地元の人の重要な交通手段が集まった交通広場にはバス乗り場地下タクシープールがあります。

こちらのエリアはまだ都市計画決定前の段階のため、詳細なイメージも不明な状態ですが、南口正面の昭和通りがある区域は“拠点整備街区”、線路からサンロードの辺りまでを“商業街区”として進めていくようです。

拠点整備街区では土地区画整理事業として、“ゆとりある交通広場を整備”“無電柱化等による景観への配慮”、北口地区や南小岩六丁目地区と同様に“立体歩行者通路等歩行空間の検討”があります。また、市街地再開発事業としては“商業施設、住宅の整備”“広場空間、保育施設の整備”“公共自転車駐車場の整備の検討”などが挙げられます。

また、交通広場からサンロード・小岩中央通り・昭和通り・フラワーロードを繋ぐ“リングロード”を整備する計画も!
今まで南口に集中していた人や車の流れが変わって、商店街同士の繋がりが更に強いものになりそうですね!ちなみに、中央通り沿いにあるこの辺り(ピカソと飲食店珍来の付近)からフラワーロードに向かってリングロードの一部がつくられる予定です。

更に、商業街区内にあるサンロードでは、“道路幅員9mから18mへ拡幅”“歩いて楽しめる、ゆとりある歩道の整備”を予定!
車通りが多く歩道が狭いため歩いていて少し危ないな~と思う現状があるので、再開発工事後は子どもを連れての利用もしやすくなりそうです。


4.小岩の街並みを見てみよう!

■ 大人も子供も楽しめる商店街がある街

小岩駅周辺が賑やかに感じるのは、駅前にある商店街が今も地域の人達によって続けられているから。そんな商店街を早速、見てみましょう!

● フラワーロード商店街

南口でまず目を引く大きなアーケードがあるのは、フラワーロード商店街です。商店街の花壇には、冬でもパンジーやコキアなどの草花が植えられ、歩道に彩りを添えてくれています。花壇はボランティアの方達の手で管理してくれているそうですよ。

また、季節ごとに装飾も変化します。この日は年始とあって「おかめ」の顔や「凧」が飾られていました。それらを見るのも楽しいですね。

《イベント情報》 5月には花壇コンクールが行われます。専門家やボランティアによってつくられた花壇は2週間ほど展示され、その間にはフラワーまつりも開催されます。その中でコンクールの表彰式が行われるほか、草花即売会・模擬店・パレードなども楽しめます。
12月にはサミットが入ったこちらの建物にて、正月用花の展示即売会というのもありますよ。

● 昭和通り商店街

南口の正面に商店街の入口が見えます。低層の商店が並び、年季を感じる建物も多く、歴史の長さがうかがえます。

《イベント情報》 7月に開催される小岩あさがお市“有名な入谷の朝顔まつりに並ぶあさがおの約7割が江戸川区産”だそうで、小岩でも始まったあさがお市はフラワーロード・中央通り・サンロード商店街と共にも行われ、毎年たくさんの人で賑わいます。
(引用:小岩あさがお市│江戸川区ホームページ)

● サンロード商店街

南口から東に伸びる、入口のアーケードがいい味を出しています。

二人並んで歩くには少し狭い屋根付きの歩道を向かってくる人と譲り合う、ちょっとしたコミュニケーションが生まれる商店街です。屋根から吊るされた店舗看板もレトロ感を強調しています。

● 小岩中央通り五番街

サンロードと交わるように伸びる飲食店がメインの商店街。
ドン・キホーテの小型店舗ピカソもこちらにありますよ。

《イベント情報》 7月のエイサー・サンバパレードは、あさがお市やサマーセールと同じ時に行われる大盛り上がりのイベント。普段なかなか間近で見ることができない沖縄の伝統芸能やブラジル発祥のサンバを楽しむチャンスです!

● 小岩北支部エリア

南口の商店街よりもコンパクトで独特な雰囲気の商店街が集まる北口には、小岩駅前北口通り小岩北口仲通り小岩北口栄通り小岩北口本通りなどがあります。

《イベント情報》 7月に小岩駅北口支部の商店街一帯を対象とした小岩阿波おどりが開催されます。阿波踊りを見られる場所は1箇所だけでなく商店街内にいくつか鑑賞エリアが設けられますので、お気に入りの団体を見つけて間近で楽しんでみては。

■2020東京オリンピックの聖火リレー出発地点を発見!

今年はいよいよ東京オリンピックが開催されますが、皆さん、江戸川区の聖火リレーコースはチェックされましたか?聖火リレー11日目の7月20日(月)、江戸川区の出発予定地点はここ、小岩のフラワーロード商店街にあるFMえどがわラジオ局前なんです!

出発後はフラワーロードを南に進み、その後は千葉街道沿い→船堀駅北口広場が到着予定地となります!聖火ランナーには、江戸川区出身の某男性アイドルグループメンバーも内定しているとあって、今から楽しみにしている人も多いのではないでしょうか!

■ イベントで楽しむ小岩の街

商店街以外にも毎年たくさんのイベントが行われている小岩。その一部をご紹介します。

● 下小岩縁日まつり

小岩駅南口にある天祖神社境内の南小岩六丁目児童遊園にて毎年4月に行われるお祭りで、ステージイベントや模擬店があったり、こどもの日が近いため鯉のぼりが飾られていたりしています。毎年たくさんの親子で賑わいます。


● 小岩鯉のぼり祭

5月上旬に辰巳新橋付近の新中川沿いで行われるイベント。
2008年5月から始まり、昨年2019年には12回目が無事に終了。はじめは50匹から始まった鯉のぼりの数も昨年は520匹にまで増えたそう!この場所で泳ぐ鯉のぼりの姿は一度は見たいものですね!

江戸川区自慢の辰巳新橋の姿もカッコイイ!是非併せてご覧ください♪

● オルフェイス、ジョニーエンジェル(ライブハウス)

こちらは小岩駅の近くにあるライブハウスです!蔵前通り沿いにあるオルフェイスは、同じ建物内にレコーディングやリハーサルスタジオなどを併設しています。サンロード沿いにあるネオンが光るジョニーエンジェルでは、毎日様々なバンドのライブが楽しめますよ。お気に入りのバンドを見つけて、非日常体験をしてみてはいかがでしょうか♪

● Smilestoneおうち写真館

住宅街の中にある古民家を使用した写真スタジオ。七五三や成人式など子どもの大切な瞬間や、ファミリーでの思い出のワンショット、外国人観光客向けに「kimono photo shoot」など様々なメニューがありますよ。衣装のレンタルも可能です!

■ お気に入りの銭湯を見つけて♪

小岩駅周辺には銭湯が点在しています。特に有名なのが、銭湯内に鉄道ジオラマがあり遠方からのお客さんも来るという友の湯ですが、他にも吉野湯武蔵湯大黒湯照の湯などがあります。小岩に住んだら是非お気に入りの銭湯を見つけてみてください。


5.暮らしのスポットをチェック!

小岩に住むのが初めてでも大丈夫!ココだけは、おさえておきましょう!

■ 買い物施設

● イトーヨーカドー、ライフ西小岩店

● サミットストア、ザ・ダイソー

その他にも買い物施設充実!

駅の北側・南側どちらにも大手スーパーマーケットや商店街があるのが小岩の魅力。駅直結のシャポーピカソminiピアゴまいばすけっとなど!様々な生活スタイルの人に合ったお店が揃っています。

■ 銀行ATM・郵便局

駅周辺に三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行といった都市銀行が揃っているため買い物ついでに立ち寄るのも便利。

先述の再開発事業の対象エリアのため、りそな銀行は現在仮店舗にて、小岩駅前郵便局は移転し営業しています。

■ 病院

● 岩井整形外科内科病院・メディカルプラザ小岩駅

■ 地域施設・区民館

● 南小岩コミュニティ会館・西小岩コミュニティ会館

小岩駅周辺には「コミュニティ会館」という名称の施設が点在しています。施設によって設備内容は異なりますが、スポーツルームや集会室、和室など個人でも予約して気軽に利用できます。
(以前、西小岩コミュニティ会館にて余興の練習で利用した思い出があり懐かしくなりました。)

なお、江戸川区内にある新小岩駅が最寄りの「総合文化センター」や、船堀駅が最寄りの「タワーホール船堀」は江戸川区のイベントでよく利用されるので併せて覚えておくと良いでしょう。今年行われた令和最初の成人式の会場となったのも総合文化センターです。

■ 保育所・幼稚園

● 西小岩おひさま保育園(私立)、どんぐり保育園(認定保育室)

小岩駅周辺には私立保育園が目立ち、区立の保育園は少ない印象です。

● 幼稚園

最近は区によって幼稚園を減らしているところもありますが、江戸川区では幼稚園もまだまだ利用されているようです。小岩駅周辺では、上一色幼稚園(区立)や江戸川白百合幼稚園(私立)、江戸川双葉幼稚園(私立)などがあります。

■ 公園

● こだぬき児童遊園

新中川に近い、高架下にある公園です。園内には、すべり台や砂場などの遊具と2箇所にタヌキがいます。小岩エリアには他に「うさぎ児童遊園」「ふくろう児童遊園」「くじら児童遊園」があり、全ての頭文字を繋げると「こうふく」になります。地域の平和の願いが込められているそうです。


● 西小岩公園

砂場に「ブタ」がいることから「ブタ公園」と呼ばれている公園です。
小岩エリアにはこのように動物の名前がついた公園が多く存在しています。

● 下小岩親水緑道

新中川からフラワーロード方面へと続く緑道で、かつて農業が行われていたこの街に流れる用水路を緑道化しており、江戸川区内最初の親水緑道です。緩やかに流れる水の両脇には石組がされ、小岩の雰囲気に合っています。


小岩には他にも、西小岩親水緑道や名前のついていない緑道のような細道がいくつか見られました。

6.最後に

テレビ番組の影響でしょうか、ウェブ検索などでは「治安が悪い」というイメージが持たれている小岩の街。しかし実際に行ってみると、商店街を行き交うお買い物中の人や親子で歩く人の姿を見かけ、それほど治安が悪いとは感じませんでした。

そのようなイメージの小岩ですが、現在までこれほど大きな商店街が存在し続けられているのは、小岩に長く住み、商売をしたり商店街を利用したりしてくれている地元の人達のおかげです。そう思うと、「住めば都」という言葉があるように住んでみたらずっと住んでいたくなる街なのかも。

これから駅前の再開発が進んでいき新たな人たちが住み始めると、これまでと違った小岩の雰囲気がつくられるのではないでしょうか。今後の変化に期待です。

*  *  *

小岩の紹介はここまで!街の雰囲気は伝わりましたでしょうか?
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

「これからお部屋探しをする」「どこに住もうか決められない」という方の参考になれば嬉しく思います。
次回はどの街が登場するのでしょうか??お楽しみに♪

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※こちらに掲載しました情報は、2020年1月19日時点のものです。
各施設の詳細につきましては公式ホームページ等をご確認ください。(写真は2020年1月12日撮影)